ビーズのグッズ

ビーズのグッズ、ビーズのCD,ビーズのDVD,ビーズの紹介

B’z The Best“Pleasure” |B’z

B’z The Best“Pleasure”B’z The Best“Pleasure”
B’z
バーミリオンレコード
発売日 1998-05-20

デビュー10周年を記念して98年にリリースされた初のベスト・アルバム。500万枚以上を売上げ、B'zの歴代アルバムの中でも最高セールスを記録した本盤だが、この豪華な曲目を見れば、それも思わず納得でしょう。「ALONE」「愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない」「太陽のKomachi Angel」「Bad Communication」などなど、ファンじゃなくても耳タコな有名ヒット曲のオン・パレードなので、入門用としても最適だし、この頃の彼らのガムシャラな勢いが、僕は何より好きだ。発売当時は、選曲だけじゃなくジャケットや特典の豪華さでも話題となり、日本の音楽シーンで頂点を極めたグループならではの余裕と貫禄を実感させてくれた。(木村ユタカ)

最高のベスト!! 2002-12-12
当時、B'zにとっては、初のベストアルバムでした。ちなみに、僕もこのアルバムでB'zファンになりました。
「太陽のKomachi Angel」「ALONE」「LOVE PHAMTOM」「裸足の女神」と、本当に名曲だらけです!!
このアルバムは、これからB'zを知りたいという方にも、おすすめのベストでもあると思います。
まだ、聴いたことのない人は、是非聴いて見てください!!

驚異的珠玉曲 2005-08-23
ほぼ10年間の財産の中から極めつけの曲が選ばれております。もっとギターソロが多くて当然な実力バンドが常にポップであることを意識して作り上げた珠玉の名作ばかりが詰められております。心憎いまでの配慮が各曲の隅々まで張り巡らされております。今でもよくかけます。飽きません。ある意味では日本の若者が戦後欧米のポップスを取り入れてきた集大成のような位置づけが相応しい究極的・驚異的名盤です。さらに加えて、B'zの恐ろしいのは、これだけでなく銀色のほうも素晴らしいのがまさにモンスターバンドの証しでもあります。

B'z初心者にはお奨め! 2004-05-28
 私はB'z歴16年になるので、ここに入っている曲はアルバム等で持っているのです。ですが、これだけミリオン連発の構成は、発売から6年経った今でも色褪せないです。 80年代後半から90年代前半の曲と最近の曲の流れが時系列にわかる(=曲順が昔から最近)ので、B'z初心者には特にオススメです。


さらに詳しい情報はコチラ≫





Don’t Leave Me |B’z

Don’t Leave MeDon’t Leave Me
B’z
バーミリオンレコード
発売日 1994-02-09



マネキン・ヴィレッジ 2005-11-13
カップリングのマネキン・ヴィレッジもファンに人気でありよい曲です。

B'z、怒涛のミリオン連発に燃えたあの頃 2005-05-04
このCDを出した頃のB'zは、とにかく何を出してもミリオンセラー!他のアーティストを寄せ付けない勢いでした。そんな中でも大人気だったのがこのDon't Leave Me!その少し悲しいような詩にのせた大切な人への思い。それに十分にマッチしたメロディー。だれもが聴いたら感動するような曲です!ずいぶん昔の曲ですが、今でもB'zの代表作の1つとして好かれています。

敢えて断言「全盛期」 2005-03-05
 一番好きな頃のB'zのスタイル。明石さんたちがバンドにいた頃。稲葉さんは,やりたいロックを伸び伸びとやってた(ように見えた)。長髪にギンガムのシャツ,ジーンズにウェスタンブーツ,胸にはチョーカー,真似したなあ。B'zファンだったのが誇らしかった時期。
 「惜しくない君を失っても」と始まる歌詞は,Jポップの常識を覆すようなネガティブなものながら,そのインパクトは忘れられない。「似たようなこと何度繰り返して・・・一体どこへ辿り付けるの tell me baby!」とぶち切れるシャウトがたまらない。


さらに詳しい情報はコチラ≫





B´z The Best Treasure |B’z

B´z The Best TreasureB´z The Best Treasure
B’z
バーミリオンレコード
発売日 1998-09-20

ベスト盤『Pleasure』に封入されていた投票ハガキにより選ばれた上位14曲を収録したベスト第2弾。超有名曲ばかりで構成されていた『Pleasure』とは違い、隠れた名曲やライヴの定番曲など、ファンになじみの深いナンバー盛り沢山で、コアなB'zファンには『Pleasure』以上に愛着のわく1枚といえそう。ハードなナンバーからバラードまでバランス良く選曲されているのも特徴で、B'zの音楽性の幅広さや、CDと同等かそれ以上にライヴという空間をとおしてファンとコミュニケートしてきた成果が、ここに集約されているといっても過言ではないだろう。なお、「Pleasure'98〜人生の快楽〜」「RUN-1998 style-」の2曲は、新たにレコーディングされたニュー・ヴァージョン。(木村ユタカ)

カッコイイです。 2002-02-04
もう最高です!!私はB'zの曲は、大体好きなのですが中でも、「ねがい」が大好きです。なんかノリのよさがたまりません・・。それに、好きな曲も入っているだけではなく、ほかの曲も、もちろん聴けるので、かなり気に入っています★★

実はトレジャーよりこっちだったりする 2003-12-02
一般的知名度でいえば、断然トレジャーに歩があるのだろうが、昔から知っている者はこちらの方が思い入れや印象が強い曲が多いのではないだろうか?リクエストで選ばれたのも大きいと思う。1はトレジャーでも入っていても良いような曲だが選曲数が限りあって漏れたのだろう。知名度も言うまでも無い曲。2は確かゼロのカップリングだったと思う。イントロのピック奏法からBZの独創性のある曲だった。「ミルクティー」や「先生ー」「連帯感」や当時笑いながら歌詞に聞き入ってた記憶がある。3もカップリングだと記憶しているが、隠れた名曲だと以前から思っていた。ここで選曲されたと言う事はファンの思っていることは同じなんだと改めて実感。6は初期のバラードだ。稲葉のボーカルと松本の静かなギターが見事にマッチ。バラードに名曲が多いというのも改めて実感。9は「インザライフ」からの選曲。自分もこのアルバムで一番お気に入りだった、イントロのピアノといいラストのナイロンギターの多重録音等凝りにこった作品。ギターソロも松本の泣きの旋律が炸裂。トップクラスのバラード。13は今でこそ著名シンガーがこぞってカバーしているが、私は「フレンド」を聞き入っていたときから、「すげー曲」だと聞き入っていた記憶がある。もうそろそろこの曲も街頭でひっきりなしにかかるのだろう。。こうして自分の気に入った曲とリクエストが一致しているということは、やっぱりいいなと思う曲とメロディーは万人に共通しているのだろうか。

ナイスボーカル 2005-06-06
稲葉さんは昔からセクシーなねじりこまれるような切なく胸をキュンとさせるような歌い方する素敵な男性だとは思ってましたがやはり今でもそれはかわりませんねぇ。激しい曲でも涙を誘うのは彼の声のせいだと思います。
特に私は昔から「いつかのメリークリスマス」が死ぬほどすきなのです。
いまだに気がつくと何度も何度もリピートして聞いてしまうほど好きです。
ライブはみたことないですが見たらきっと私は死ぬでしょうね笑)あの声にきっとやられます。笑)とにかくBZの音楽は聴いてて気持ちいい!かっこいいです!この甘い蜜を知らずに過ごしてる人がいるなら気の毒に思います。
彼らの曲を聴いてる時の私は幸せ者以外の何者でもありません笑)


さらに詳しい情報はコチラ≫





ZERO |B’z

ZEROZERO
B’z
バーミリオンレコード
発売日 2003-03-26



ハードロックユニットとしてのB'zの始まりとなった作品。 2003-02-11
B'zのシングルとしては初めての本格的なハードロックナンバー。
通算では11枚目に当たるシングルで92年発売。今までのデジタル&ダンスビートから一変して
ハードロック調のサウンドがそれまでのB'zファンに強烈なインパクトを与えた。
更に稲葉の声の印象もそれまでのものから強烈なシャウトを多用するようになり、新しいB'z像をファンに強く印象付けた作品である。
衣装もそれまでどちらかと言うとスーツ姿が多かったが、
この頃からかなりワイルドな服装へと変化している。おなじみの稲葉の言葉遊びも健在で、ただハードなだけではない曲である。歌詞も全てを0にしてもう一度スタートと言う内容で、
楽曲自体に勢いを強く感じさせる。松本のギターもヘビーになり、ラストでは電動ドリルを
効果音として使ったりとあっと驚く事をしているのも印象的だ。発売当時、ノンタイアップであったにも関わらず、初登場1位を獲得し、
ミリオンも当然の如く達成した。
もう彼らをとめる事は出来ないと多くの人間が認識しだしたのも
この頃からである。現在のハードなB'zのサウンドの始まりとなった曲で、ライヴでの人気も高い。カップリングには言葉遊びが冴え渡ったポップナンバーで、
ファンの間でも極めて人気の高い「恋心」を収録。今回、デジタルマスタリングを施し、マキシシングル形態で再発売される。
初回版全10枚購入者にはもれなく収納ボックスが付いてくるとの事。


さらに詳しい情報はコチラ≫





野性のENERGY |B’z

野性のENERGY野性のENERGY
B’z
ルームスレコーズ
発売日 2003-07-16

シャキシャキとドライヴしていくギター・ストロークと爽快な気分を聴く者にもたらすメロディ・ラインが融合した、ミドル・テンポのロック・チューン。海をバックにしたジャケット写真と同じように、スコーンと抜けたバンド・サウンドがめちゃくちゃ気持ちいい。「迷わずに そのままで ゆけばいいんだ」に代表される突き抜けたポジティヴ感をたたえたリリックも、自らのスタイルを貫きながら常に第一線で活躍してきたB'zの在り方を象徴している。(森 朋之)

サビよりも・・・ 2004-05-12
私は、B'zが大好きです。
『野生のエナジー』は、B'zの中では、そこまで良い方ではないと思います。
けど、私はこの曲のサビではなく、フツーの、盛り上がってないところが好きです。
歌詞もいつもどおりステキだと思います。

ダイスき 2003-07-30
熱い、激しい、という感じの第一印象から入ると期待を裏切られちゃうかもしれないけれど、爽快感とあったかい歌詩を真っ直ぐにきけばかえって期待を裏切っていない作品だと思います。いつも6の面を見せていたサイコロが急に1の面を見せたみたいで、中にはイカサマと思う人がいるかもしれないけど私はむしろワクワクする。

ロックナンバーではありますが 2003-06-05
ここ数年、平均的に年に一度のシングル+アルバムのリリースという
パターンでライブを迎えるのが多かったB'zが、
ライブ前に早くも2枚目のシングルをリリース!という、
ファンにとっては大変嬉しい出来事です♪
曲タイトルを聴く限り、偏見ではありますが
激しいロックナンバーかと予想しておりましたが、
久し振りに打ち込み系から離れたようでミディアムロック又はロックバラードの雰囲気が漂い、
その中で切なさや力強さも感じられます。
Callingを彷彿させる曲の印象を多々受けます。


さらに詳しい情報はコチラ≫